猫のご飯を手作りする 

 

おはようございます。

 

はじめに申し上げておきます。

 

この記事には、猫のうんこの写真が載っています。

 

お食事中の方、見たく無い方は、記事を読み進め無いでくださいね。

 

 

 

この子達が、来た時、すぐに、獣医さんのところに

 

健康診断に行きました。

 

予防接種をして貰うためだったのですが

 

ウンチがゆるく、血が混じっていたので、

 

念のために、検査もしてもらいました。

 

猫エイズ、猫白血病などにもかかっておらず

 

回虫などもいなかったのです。

 

が!!

 

下痢してる時は、予防接種は出来ないとのこと。

 

キューテックという、下痢止を貰いました。

 

しかし、一向に、お腹の調子は、良くならず、、、、

 

 

 

ずっと、血が混じっている。

 

薬は、処方された量、きっちり飲ませているのですが

 

便の調子は相変わらず・・・

 

その頃、食箋を習っていて

 

普段の食生活が、いかに、大事かを痛感していたので

 

猫のご飯を手作りしました。

 

 

第一弾!!

 

悩んで、夜中にネット検索して、作ったので

 

鶏肉も野菜も大きいし、食べにくそう(笑)

 

でも、食べたんです!!

 

 

 

作ってる時から、ソワソワしていて

 

自分たちのご飯って、わかってたのかしら?

 

 

ガツガツと食べてくれたんです。

 

本当にうれしかったです。

 

それから、猫のご飯について、研究を重ね

 

食べさせて良い野菜などにも詳しくなり!!

 

 

じゃーん!!

 

下痢も血便も治ったのです❤️

 

今は、もっと、もっと、良いうんこをプリプリしています。

 

でも、自分が猫のトイレについて回る様になるとは・・・

 

人生何が起こるか、わからないですね。

 

今は、ほぼ手作りご飯で育てていますが、

 

旅行する事などを考えて、、、、体に合うカリカリを探しています。

 

もうそろそろ、胃腸も丈夫になって

 

何食べても、大丈夫になってくれると良いんですが・・・

 

生きることは、食べること。

 

いつも、そう言ってますが、

 

今回のことでも、痛感しました。

 

子猫達は、軽い猫風邪もひいていたみたいで

 

目やに、鼻水、も止まりました。

 

(というか、顔が段々綺麗になったので、気づいた(笑)

 

不調が普通。

 

だと、自分でも健康か、どうか、もう、解らなくなる。

 

「しんどい」のが、当たり前!!

 

になってないか、気を配らねば!!

 

そのためには、人と会う、話す。

 

比べる事も大事です。

 

今回の事も、私が猫を飼った経験があり

 

便の色や、硬さに、違和感を覚えたから

 

出来た事。

 

こんなもんかな?

 

と見過ごしてたかもしれません。

 

 

ニャンコ達と暮らす日々は、賑やかで楽しいです。

 

ずいぶん、大きくなりました。

 

二匹とも、もうすぐ2キロ・・・

 

来た時が、1、4キロだったので、スクスク育っています。

 

ありがたやー!!

 

 

 

 


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