明けない夜は、、、

こんなはずじゃなかった。

 

と思った時からが、

 

人生の本番です。

 

 

あけない夜は、無い。

 

必ず、光射す時がやってきます。

 

夜明け前が、一番暗く、静かで、

 

ある意味、恐ろしいような時間です。

 

でも、必ず、夜明けがきます。

 

なんでも、なんども、つまずいて・・・

 

無様に転んで

 

ぬかるみの中を歩むような日々。

 

どんなに、華やかに見えても、

 

心と向き合う仕事をさせて貰う限りは、

 

避けて通れない事があります。

 

栄光を夢見て

 

必死に登った山の先に私を待っていたのは、

 

自分のエゴとの真っ向勝負。

 

逃げても、逃げても

 

自分からは、逃げきれない。

 

私は、私を愛します。

 

無様な私を愛します。

 

力の無い、役に立た無い私を愛します。

 

心の醜い私を愛します。

 

神を信じきれ無い私を愛します。

 

私を愛します。

 

何をしても

 

何をしなくても

 

何を選んでも

 

選ぶ事さえ出来なくても

 

身動き取れ無い私を

 

愛します。

 

 

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