季節の変わり目は、ぐっすり眠る事

こんにちは、秋分の日ですね。

 

もう、私は、眠くて、眠くて

仕方ありません。

 

節目、節目は、

エネルギーが転換するタイミングです。

 

なるべく、時間を作って、

寝てください。

 

寝てる間に、自然と、体も心も整ってきます。

 

今日は、個人セッション、ちょうど良いタイミングで受けて

頂けたなぁ。

 

と感心しています。

 

アグレッシブに動くのも、良いですが、

私は、ちょっと、ねれるだけ、眠る事にします。

 

おやすみなさい。

 

 

これは、食べ物薬 (食箋)しょくせん の一つ。

 

人参と大根のすりおろしです。

 

この話は、また、今度、、、、

 

魔法使いの道をスキップして進んでいます❤️

 

読んでくださってありがとうございます。


プロを目指すあなたへ

出来るかどうか?!

 

では、なくて、

 

本当に

 

それが、やりたいか?

 

それだけだった気がします。

 

ほんの10年前の私は、ただ、生きてるのが「しんどい」だけの

いけてないOLでした。

 

仕事場でも、人間関係がうまく作れなかったし

勿論、職場の厄介者。

 

役に立ってる

 

とは、言い難い環境でした。

 

自分が苦しくて、苦しくて

 

しんどくて、すがるようにして

学び続けた心の世界。

 

まさか、自分がプロになるとは、思いませんでした。

 

だから、

 

「へー、変わってるね。

 

なんで、そんなしんどい人の話聞きたいの?」

 

とか、言ってました。

 

多分、その頃は、「カウンセラー養成講座」に通ってたからかな?

 

カウンセラー

 

という言葉に惹かれた事がなかったのです。

 

一番最初に、私を出逢ってくださったのは、

 

外国のシャーマンのお婆さんでした。

 

彼女が、シャーマンだったので、

 

「ヒーリング」

 

という世界を知り、

 

そして、言葉ではなく、

 

エネルギーで癒されていく

 

「ただ、眠ってしまった」

 

だけの時間の後で

 

自分の人生が変わっていく事に

 

どこか気づいていたのです。

 

その内、

 

「セラピスト」

 

と名乗る人たちに出会いました。

 

話を聞く事を中心にするのではなく

 

もっと、積極的に、技術的に心に介入していく人たち

 

ここ数年で、

 

カウンセラー、セラピスト、ヒーラー

 

垣根が無くなってきている気がします。

 

私が、ヒーラーを目指した時

 

ただ、やりたい。

 

それしか無かったです。

 

出来るかどうか

 

ではなくて

 

圧倒的に憧れた。

 

自分の描いた夢に向かって

 

手を伸ばし続けました。

 

経験も知識も無かったです。

 

ただ、

 

「一生懸命やります。」

 

それだけでした。

 

今、プロを目指してる方と話してると

 

「自信が無い」

 

って言われるのですが、、、

 

そんなもの、

 

後からしか、ついてこないし

 

自信がありすぎるのも、困り者。

 

自信が無さすぎるのも、困り者。

 

とにかく、一歩を踏み出し続ける事しかない。

 

売れなかったら、売れなかったらで

 

悩みがあるし

 

売れたら、売れたで

 

悩む事があります。

 

自分の人生を乗り越えていく。

 

それが、この仕事の土台です。

 

私も乗り越え続けています。

 

たまに、、、、いえ、結構、よくつまづいて

恥ずかしい思いや、痛い思いをしています。

 

本当に厄介な仕事を選んだなあ・・・

 

って思う事が多いです。

 

それでも、この仕事が大好きです。

 

感動がある。

 

クライアントさんが自分を取り戻せる

素晴らしい一瞬を一緒に体験する事が出来る。

 

何事にも替え難い、幸せな仕事だと思っています。

 

あなたには、才能があります。

 

そして、その才能は、磨かれるのを待っています。

 

才能を磨く

 

という事は、あらゆる事をた意見する事です。

 

失敗

 

これは、とても、有難い学びに満ちています。

 

ブログの「ネタ」になり

 

自分のトラウマと繋がる鍵が隠されているギフトです。

 

 

成功

 

これは、素直に喜びましょう。

 

素直に受け取れない。。。。としたら

 

そこも癒す何かが、隠れています。

 

つまり、プロを目指す限り、全ての経験が

 

時を経て、財産になっていきます。

 

私は、何があっても、前に進み続けています。

 

立ち止まっていても

 

寝込んでいても

 

自分の夢に向かっています。

 

もう無理だ・・・

 

そう言って、泣きながらでも

 

絶対に手放せなかった夢があります。

 

なんども、なんども心に訪れる「夢」「希望」「志」

 

それは、叶うから、やってくる。

 

だから、行動しましょう。

 

今日も読んでくださって有難うございました。

 

おやすみなさい

 

栄心

 

 

 

 

 

 


栄心のインナーチャイルド

今日は、ヒプノセラピーでインナーチャイルドのワークでした。

本当に、インナーチャイルドのワークは、奥が深いです。
インナーチャイルドは、子供の頃の自分自身と、イコールではありません。
子供の頃の体験の集積が象徴された存在
ですので、女性に、男の子のチャイルドが居たり、その逆もあり・・・
性別がはっきりしなかったり、
顔がぼやけていたり、
様々な表現で表されるので、沢山の仲間の体験を聞かせて貰う事は
勉強になります。
さて、私の今日出逢った、インナーチャイルドは・・・
人間の姿をしていませんでした。
汚い、ぐちゃぐちゃのごみ溜めの様な中に居ました。
怒っていて、泣いていて、恐れていて・・・・
私は、ヒプノセラピーや、ヒーリングで見る自分の姿が
人間でない事がほとんどなので、特に気にもせず、ワークが進みました。
でも、インナーチャイルドを抱きしめて
その
人間の姿で無い私
恐ろしい姿の何かわからないモノ
泣いている、怒っている、
そんな私のチャイルドを感じていると
段々と涙がこみ上げてきました。
誰よりも、この自分を無視していたのは私。
誰より、自分を責めていたのは私。
自分の醜さ、穢れ、そういったモノを
排除しようとして、
なかった事にしてきたこと
このままで良い。
認めて貰えなくて良い。
受け入れてもらえなくて良い。
分かってもらえなくて良い。
愛されなくて良い。
この姿の私を愛そう。
そう思って抱きしめていると
阿弥陀様の光が差し込んできました。
嗚呼、なんて、有難い光だろう。
天使や、マリア、キリストの光
様々な慈愛の光に照らされて涙しました。
そして、最後、気がつくと
普通の赤ちゃんを抱きしめていました。
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自分の体験ですが、
インナーチャイルドのワークとしては
勉強になりました。
どんな姿のチャイルドであっても、
冷静に対応すれば良いんだな。
私は、自分の姿が、
「とても、とても醜く穢れて感じる」
という感覚がありますが、
それを持ったまま、癒されてる感じがします。
今日も読んで下さって有難うございます。
嗚呼、眠い。
おやすみなさい。

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